ここでは メンズエステを楽しむための流れやコツをまとめています

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ですが 「メンズエステ」という業態であれば 許可は必要ありません

なんて思われている方がもしいましたら、女の子にオイタをして出禁になる前に、しっかりこのページを熟読してから利用してください。メンズエステは風俗ではありませんし、ましてや医療行為は一切ありません。

そうすることで、セラピストは達成感を感じ、さらに技は大胆になっていきます。しまいにはセラピストもだんだん・・・♡というふうに、メンズエステの体験内容は、男性の受け方次第で大きく左右されます。

ぜひ、紳士に楽しんでみてください。最高の非日常が待っているはずです。だから私も10年もメンズエステへ行き続けるのです。

またメンズエステという名称も重要です。「メンズマッサージ」と呼ばないのは理由があり、もしマッサージという業態で出店すると営業許可が必要です。ですが、「メンズエステ」という業態であれば、許可は必要ありません。医療行為でもなくリラックスやリフレッシュを目的に利用するのがメンズエステということとなります。

ここでは、メンズエステを楽しむための流れやコツをまとめています。管理人ネクが約10年の経験から導かれた情報ですので、ぜひ参考にしてみてください。

次に「気持ちよかったら反応する」は、この言葉どおり、気持ちよかったらドンドン反応してあげてください。男性というプライドをメンズエステの時間は捨てて、とことん素直になってください。おそらく私は、体の反応に関しては群を抜いていると思います。だからこそ、より良い体験が多いと思われます。

東京のメンズエステはうつ伏せでも顔が見やすいように、鏡を壁に置くのが主流です(今では名古屋や大阪、金沢にもこのスタイルは広まっています)。すると、鏡越しセラピストさんが目をあわせてくれて、ニッコリ笑顔を見せてくれたり会話もできるので、ぜひ鏡を活用してみてください。

また草食系男子が多い昨今、若い男性(大学生など)が風俗に行かず、いきなりメンズエステに行っている傾向があります。メンズエステは比較的訪問しやすい大人な遊び(癒やし)の業界なのかもしれません。

あとは背中のマッサージや肩のマッサージですが、セラピストによっては非常に大胆なポーズで背中マッサージを行います。その瞬間、目の前にはとても素晴らしいものを見られるかもしれません・・・。これもメンズエステだからこそのご褒美なシーンです。さらには頭に胸を置いた密着マッサージをやってくれるセラピストさんもいます。

利用されたことがある方ならご理解頂けるかと思いますが、風俗は最後は「抜き」がありますが、メンズエステにはありません。そもそも風営法許可で営業していませんので、絶対にやってはいけません。

以上のように、セラピストによって巻き起こる予想できないオリジナル施術を体験したく、通い続けてしまいます。メンズエステの底無し沼を体験してしまうと戻ってこれないでしょう。

このページで説明する「メンズエステ」は主に心や内面のケアをしてくれるサービスを指します。メンズビズが取り上げる店名の多くに「スパ」という言葉が入っているのはそういう理由です。

しかし、これぞメンズエステの醍醐味です。普通のマッサージかと思いきや、女性によっては思いがけないドキドキするシーンが訪れることもあります。

ですから、メンズエステという非現実な空間だけは、いつもと違った自分を開放して、女性を喜ばせるつもりくらいで、気持ちよかったらドンドン声を漏らしてください。

メンズエステへ行く当日は、なるべく臭い息が出ないように食べ物は気をつけましょう。メンズエステのマッサージを受けるとお互いの顔が近づく色っぽいシーンもありますが、そんなときに、口臭が酷いとせっかく雰囲気が良くても台無しです。

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